二ノ宮くん7…下ネタ全開。
巨乳が出たゾー!!
。。って、をい。
ジーク微乳! ジーク微乳! ジーク微乳!
に至っては、もはや、何がなんだか。。。
でも、どうして、こんなことに?
こっちが聞きたいよ、お嬢(これ、前にも書いた気が。。)
<以下、原作ネタバレ炸裂なんで、要注意>
たすくの声に、遊佐、キターーーーっ!!
さすが、京都出身だけあって、京ことばもハマってるなぁ。しかも、インキュバスとくりゃあ、声だけで落とされそうだ。。。ていうか、もう、落ちた。。。
一方のいろり。なんか、原作と違い、修学旅行前からお色気が暴走中。
すてきなホテルがたくさん。自由行動中、うちとしっぽり、ご休憩でもいかが?
「ご休憩」って、どんな、修学旅行だよ。
ホッスィー、漸く、「夜這い夜会」委員長として、本領発揮! それでも、なんで、「こんな役を?」感は拭えないなぁ。
Bパートは「おあいにくさま」の「真由、看病するのこと」。
をいっ、涼子と美樹彦! 隣国の核施設に見学に行くなら、ついでに、なんとかしてこいよ。
それより、やっぱ、しのぶも二ノ宮家に居ついたんだな。。。
真由との幼少時の思い出が原作と全然、違うような。。。自分のおぼろげな記憶では、たしか、真由のほうから積極的にチューしたんじゃなかったかと。あんな、禁断症状の前触れみたいな話しはあったっけ?
日奈子の入れ知恵により、「特製イモリの黒焼きマムシドリンクリゾット」(隠し味はスッポンと朝鮮人参エキス、冬虫夏草)を無理矢理、食わされる峻護。
い、いや、元気になるのはたぶん、カラダの一部で。。。
何処だ? 何処なんだぁ?(笑)
「サタデーナイトフィーバー状態のワルサーP38」を隠すように、必死に前かがみになる峻護。
ダ、ダメだ。今はこの格好がビミョーに助かるわけなんだ(爆)。
お次は「涼子特製★カラダの一部がありえないくらい硬直して、すぐに元気になるクスリ」。そんなに効くなら、ED治療薬として、全世界で売り出せよ。
それにしても、「前かがみ」に反応するお嬢さまって。。。
最後は、真由のご奉仕に、「ビッグバン」寸前! 反撃に出たところで、力尽きやした。毎度、毎度、ご愁傷さま。
ご愁傷さま二ノ宮くん 第7話「元気だしてよ」
| 固定リンク

























