<声の正体>
刹那「あっ、声が。。」
アレルヤ「最近、マリーが冷たい気がする。。」
「僕の出番が少ないせいだろうか?」
「だいたい、どうして、僕だけ輸送艇の警護なんだ?」
「。。無視、無視」
<演技指導?!>
留美「はっ!」
「殴ったね、親父にも。。」

アムロ リボンズ「違う、こうだ!」
「殴ったね、親父にもぶたれたことないのに」
「じゃあ、もう一度、最初から!」
「えぇと。。
なんで?
」
<ほんと、良かった>
アレルヤ「こちら、アリオス。輸送艇を安全圏まで護送した。ミレイナ、お母さんは無事だから」
フェルト「アレルヤでも、やれば、できるんだね」
「フェルト、きみもぉぉ?(泣)」
<腐女子ルイス>
ルイス「沙慈、いた、ソレスタルビーイングに」
「はっ!」
「刹那。。彼も組織の一員だった。その彼の隣に沙慈は。。」
「関係してたんだ、あの頃から」
「性的な意味で!(嬉々)」
<「冗談じゃない、一緒にするな」と男性視聴者は呟いた>
沙慈「何故、何故なんだ。。どうしてこんなこと(関係)に。。」
刹那「どうしてこんなことに。。それは」
「女性視聴者が望んだからだ!!(キッパリ)」
<名セリフ>
「リボンズがツインドライブの性能を教えてくれさえすれば」
(シャキーーーン)
「リボンズ・アルマーク? ブリング、聞きましたか?」
「モビルスーツの性能の違いが戦力の決定的差ではないということを教えてやる」
「いや、ソレ、アムロのセリフじゃないし。。
」
<だからぁ。。>
大佐「かん口令?」
「この流れから言って。。」
「アムロ・レイでしょう(爆)」
機動戦士ガンダム00 2nd #12「宇宙で待ってる」
<お知らせ>
管理人、年末年始は実家に引きこもるため、次回の更新はお休みします。では、また、年明けに!