カテゴリー「ぼくらの」の19件の記事

2007年8月21日 (火)

ぼくらの19…たもつの

 TVK組からのアドヴァイス。
 

見ないほうがいい。

 
 たもつ、オン・ステージ。ミナジュンも口挟む余地なし。

 もはや、何の話やら。。。仁義なき世界。

 つーか、あのナンパはありえねぇ。。。

 「若」の声が津田健次郎。テニプリな父子。。。

 
ぼくらの 第19話「母」  感想、短かっ。。。(汗)

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2007年8月15日 (水)

ぼくらの…悪いと思えよ

 前回も、今回も、一応、見ることは見たが、もはや、何も言うことはない。

 アニメの展開を見てると無駄死にだったかも知れないという気さえする12人(ココペリ含む)の冥福を祈りつつ、ED画像を強引につなぎ合わせてみた。

Bokued_2

 ED曲、"Vermillion"に合わせて、朱色に染めて。

僕はまだ何も知らない。(初回限定盤)(DVD付)~石川智晶

 
悪いとは思わないぃぃ♪

とは、原作の世界観から大きく逸脱した森田宏幸の弁か?!

 いや、この曲はすごく好きなんだけどね。。。

 

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2007年8月 1日 (水)

ぼくらの16…キリエ、お前はコナンくんか?

 おいおい。アニメでまで、こんな茶番、見たかねぇよ<国会中継。アンコのパパも、やけに軽薄なキャスターだな。原作と全然、イメージが違う。

 キリエの親父も一体、なんなんだ。フツーにいいヤツじゃないか。

 Aパートにまったく見どころがないまま、Bパート突入。コモん家でPTA懇談会、やってるよ。田中さんもウシロのママなわけだし。逆に、マチの親だけいないのが。。。

 今度はキリエ母の変化が唐突。そんなご都合主義な展開に何の疑問を感じることもなく、いきなり、頑張って戦う気になるキリエ。動機づけがショボすぎ。。。そして、相変わらず、敵、弱すぎ。。。

 それにしても、大人しいキリエが最後に目いっぱい主張して、死んでったよ。

最後に一つだけ、言っておきたいことがあるんだ。
ぼく、わかっちゃったんだ。契約してないの、マチだよね。

 あっ、やっぱ? アニメ的には、あからさまに、マチを示唆してたもんな。それにしても、

なにしろ、こいつは、俺の妹なんでな。

。。。って、えぇぇぇ? 

 マチも本体はそんな謎の生き物なの? じゃ、コエムシが独り言みたいに喋ってた相手はマチってこと? 原作ではちゃんと、親も出てたから、これも当然、オリジナル設定なんだろうが。なんだかなぁ。

 次は、アンコか。また、順番、代わってるし。しかも、キリエのように引っ張らずに、すぐ、死んじゃうっぽい。あの軽薄なパパじゃ、どんだけ安っぽいドラマになることやら。

 昨日発売の原作7巻がなかなか良かっただけに、アニメの「もう一つの結末」とやらに辟易。

 以下、原作7巻の感想。

 

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2007年7月18日 (水)

ぼくらの15…TVKとMXで予告が違う件。。

 やはり、キリエからは完全オリジナルなんだな。それにしても、ウシロの最後のセリフじゃないが、

なんなんだよ。

 なんなんだよ、作画。

 なんなんだよ、シナリオ。

 なんなんだよ、任侠。

 なんなんだよ、次回予告。

 キリエが「ぼくらの地球」に存続価値を見出せず戦いを放棄する過程も、拍子抜けするくらいあっさりしていたが、何故、あそこで敵が自爆する? まぁ、お互い戦わないでいれば、48時間後にどちらも消滅する運命だから、相手も自分たちの地球に絶望して、自己犠牲の精神を発揮したとすれば、あの方法しかないわけだが。

 キリエが次回に繰り越しってのも、よくわからんな。ジ・アースを動かさなきゃ、戦闘態勢に入ってないことになるのか。椅子にすわった時点で、アウトって気もするが。しかし、キリエが次回繰り越しなら、一人余るだろ。

 今回、やけに、ウシロが常識人化してたな。「お前の母さん、ちょっと、おかしいんじゃないか?」、「無茶苦茶だな」って、お前が言うなよっ!

 今どき、総集編に目くじら立てる気はないが、次回予告(ナレーションはコエムシ)で「次回の"ぼくらの"は総集編だぁ!」などと開き直る例は珍しい。

 。。。と、思ったら、MXTVの予告では、ふつーにキリエのナレーション予告、キターーーーっ!!

 どうも、来週は放送日程の関係で、放送のない局と総集編をやる局に分かれるらしい。やれやれ。

 

ぼくらの 第15話「自滅」

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2007年7月11日 (水)

ぼくらの14…田中さん、子供達より目立ってるし。。。

 いよいよ、オリジナル展開、突入だな。それぞれの子供達が置かれた立場を戦いと絡めて描写していく原作と違い、大人の事情が先行しちゃってる感じ。完全に置いてけぼり状態なキリエが気の毒(EDロールトップもカンジだし)。と思ったら、次回予告はキリエが担当。「自滅」っていうからには、原作のイメージとは程遠いから、やっぱ、オリジナルなのかな。

 それにしても、ウシロの母親が田中さんとは。。。いきなりな設定だ。よく見ると、アニメでの二人は確かに似てる。さらに、カンジのお母さんが「にんち研」(何の略?)の所長ってことで、情に訴える展開か? つーか、コエムシは一体、何やってんだろう。

 原作では、みんな覚悟を決めて戦いに臨んでるのに(ウシロの覚悟のほどは量りようもないが)、アニメではなんだかんだと逃げ腰で、契約解除の可能性に救いを求めてるところが潔くない。まぁ、こっちの反応の方が中1の子供としてフツーだろうし、コエムシもいじめ甲斐があるんだろうが。

 

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2007年7月 4日 (水)

ぼくらの13…EDの笑顔に涙する

 前回、マキのエピソードがあそこまで進んだだけに、今回は一体、どうやって引っ張るんだろうと思ってたら、かなり残酷な引っ張り方だ。今回の敵である「並行世界」(アウェイ)の住民は戦いの意味を知っているという設定。「私たちは生きたい!」って、そりゃあ、ないだろ。お互い様だよ。

 ところで、あっちにも、コエムシ同様、アドバイザー(?)として鬼畜くんが付いているんだろうか。コエムシが時々、会話してる相手って、そいつら?

どうした? 100億人殺すのが怖いか? じゃあ、いいこと教えてやるぜ。

このまま何もしなけりゃ、200億人殺せるぜ。

 原作で最高に鬼畜だった、このセリフがスルーされたのは何故?

 でもって、「オレは見てるよ」と男前なセリフを吐いたカンジに代わり、何故か、マチが見守る役に。。。マチって、これまでまったく目立たなかったんで、少しはキャラクターづけしとくか、みたいな?

 次も順番は原作通りだが、次回予告のナレーションを担当したのは田中さん。次回予告にキリエ、全然、映ってないし。。。

 

 今回からED刷新(前のED曲よりいいかも)。みんなが笑顔で手を繋いでる。途中までは死んだ順だったが、チズの次がキリエに。。。(→マキ→ダイチ→ナカマ→カンジ→アンコ→モジ→カナ→ウシロ→コモ→マチ)。まぁ、死ぬ順にしたら、ネタバレになっちまうもんな。そりゃ、ないわ。アンコとカナちゃんに挟まれ、穏やかに微笑むモジくんを見たら、またぞろ、涙、涙。

 空をつかむマチの左手の先にあるものは。。。最後の一人はマチなのか?

 

ぼくらの 第13話「地球」

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2007年6月27日 (水)

ぼくらの12…そりゃ、モジくんがいなくても見続けますよ。

 いつもなら、TVK→MXの流れで連続視聴し、ほぼ、リアルタイムで感想をアップしていたと言うのに、今回は今ごろ。。。。別に、宮田がいなくなった途端、やる気がなくなったわけではなく、体調が悪くて寝込んでたもんで。一応、見てはいたのだが、夢うつつというか。

 これまで死んだ子たちはみんな、エピソード、スルーしまくって、1話でまとめてたくせに、マキだけ特別扱い? という割りには、ウシロへの説教やコモとのウキウキお出かけシーンはすべてカーーーット。

 代わりに挿入された田中さんと内閣官房調査室室長の話、長すぎ。大人の事情はどうでもいいよ。それにしても、田中さんが極道の女だったって設定は一体。。。確かに、原作でも昔は荒れてたと関さんがバラしてたけど、今は旦那も子供もある身だってのに。

 マキがミリタリーおたくのパパに影響されてる話がなかったんで、

あたし、知らない、あんな戦闘機、知らない

ってセリフが唐突な気がしたな。軍人さん、二人もいるんだし、どっちかに言わせとけばよかったのでは。

 そして、最後に、コエムシからネタバレ。

てめえらの地球じゃないけどな

 

 次回「地球」はコエムシの鬼畜セリフ満載でお届け(予定)。お願いだ。わかりやすく説明してくれ。

 

ぼくらの 第12話「命のつながり」

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2007年6月19日 (火)

ぼくらの11…じゃあな、あばよ。

Bokuranoop_1 実は、ぼくらは孤児なんです。

 えっ、えぇぇぇぇぇ? 何故、そこまでドラマチックな展開にする必要がある? まぁ、原作でのモジくんの当初の企てを伏せるのはしょうがないとして。。。結局、チズも誰も殺さなかったしな(カコの件は正当防衛)。ただ、これだと、あんまり罪深くないんだけど。。。

 当然、宮田が子役voiceも担当(萌え)。

 しかし、せっかくのモジくん回なのに、作画がビミョー。

 田中さんは独身設定なのか。それにしても、この状況で、

希望は捨てないで。

と言われても。。。

 で、またぞろ、並行世界? エネルギーは「コードレス」って。。。戦いの方はモジくんお得意の「心理戦」と言うには、ショボい結末。

 原作では手術前のモジくんをツバサが遠くから見かけるシーンがあるが、あれは余計だと思ってたので、アニメでスルーされて良かった。

 次回からは宮田のいない「ぼくらの」(泣)。

 

ぼくらの 第11話「命」

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2007年6月12日 (火)

ぼくらの10…え、えぇぇぇっ?

わ。。。私にお客さん、探して。

 なにぃぃぃぃ?! 今回は原作通り行くの? これで、放送倫理に引っかからないわけぇ? 何故か、タタラさんの職業が弁護士から製薬会社社員にすり替わってるが。。。

 それにしても、ナカマのエピソードって、これで終わり? 飛ばしすぎだろ、をいっ。これじゃ、"どこで間違えたんだろう?"の答えが出てないじゃん。

 ユニフォームはたったの4着。。。女の子だけかと思ったら、モジくん、さっさと着てるし。。。似合ってるけど。とりあえず、このアンデスの原住民みたいなデザインは原作より格段にマシだな。原作のアレはヒドいから。。。

 戦いの舞台は早くも別世界?

 これで、また、順番が変わってくれたらいいなぁと切に切に願ったが、次回予告を見て、がっくり。とうとう、来たか。。。このときが。

 

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2007年6月 6日 (水)

ぼくらの9…モノローグはキョン

ぼくらの、夢、未来、秘密、強さ、弱さ、傷、家族、仲間、命、地球、責任、迷い、決断、戦い、死(ぼくらの)

DVD第1巻、7月25日発売。
テレビアニメーション ぼくらの DVD Vol.1

 

 そうか。今日は杉田だったな。モノローグになると、途端にキョンだ。そのうち、「何でもない、ただの妄言だ」とか、言い出しそうだよ。

 放送倫理に引っかからぬよう、カコ、チズとオリジナル度高しな展開が続いたが、いい子のダイチはほぼ原作通り。かと思ったら、敵を投げ捨てようとしたところが遊園地っていう演出には泣けたね。

 原作では、「カナちゃんくらいは、大事にしてやれ」というダイチに対し、ウシロが鬼畜なセリフを吐いてた(曰く、「あんたの知ったことじゃない、さっさと片付けてくれ、俺は家に帰って寝たいんだ」)が、アニメではさすがのウシロも大人しいや。

 ああ、しかし、一枚目のキャストが随分、減ってきたなぁ(しみじみ)。

 

 次回! ぼくらの、第10話。

 違うっ! 次回、ぼくらの、第10話「仲間」。。。って、合ってるし。すまん。

と、キョンなら言ったであろう(汗)。

 やっぱ、ナカマはまた、オリジナル展開かな。

 

ぼくらの 第9話「家族」

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2007年5月30日 (水)

ぼくらの8…契約してないヒト、手上げて。

 えっ?

 チズ、お姉ちゃんと対面しないまま、逝っちゃうの?

 これじゃ、お姉ちゃんに先生の本性がバレないじゃん。先生は罪を裁かれないままかよ。そこは原作通りでも良かったんじゃないかなぁ。それとも、キリエが代わりに知らせて(罰して)くれるのか?

テレビアニメーション ぼくらの DVD Vol.1

 

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2007年5月23日 (水)

ぼくらの7…ぼくらは何処?

 チズ編もほとんど、オリジナルだなぁ。仮に、畑飼先生が原作通りの超・鬼畜野郎(見た目は門司くんをダメ男にした感じ)だったとしても、鈴村、引き受けただろうか。しかし、この演技はイメージと全然違う。。。他にいなかったんかい。それとも、この安っぽさがいいのか?(汗) 

Bokuranoop それにしても、相変わらずの豪華キャスティング<チズ姉には千葉妙子。。。っと思ったら、今回、出番があったのって、チズ、カコ、キリエの同級生三人組(そこも原作とは違うが)だけじゃねぇか。他の連中にとっても残された時間は秒読み段階だってぇのにぃぃ。だいたい、カコ、お前は前回、死んだはずだろ。えぇい、門司くんを出せぇぇぇ!!(仕方ないので、OPで癒されてみる。。)。 

 チズ一家のお人好しぶりを表すエピソードも書き換えられてたが、アニメ版だと、お人好しも捨てたもんじゃない感、というか、「幸せになって。」感がいまいち、出てないな。まぁ、1人当たり4話分のエピソード(但し、前半の3人は僅か2話分という、あんまりな扱い。。。)をつくりこんでる原作通りにやろうとすると、25話じゃ収まらないだろうから、仕方ないか。

 次回はとりあえず、チズ編が続くようだが、この流れからすると。。。ああ、嫌な予感(独り言です、気にしないでください。。。汗)。

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2007年5月15日 (火)

ぼくらの6…11人いる!いや、残りのことだが(汗)。

 前回、原作3巻表紙のカレが次の候補になったことに動揺し(何故なら、4巻表紙はモジくんだから。。。)、原作読んでる友人に"どうなってんだ?"と聞いたところ、"そりゃ、順番が違うな"と言って、原作を貸してくれた。せっかく、アニメを楽しみに(ビクビクしながら?)見てるのに、原作、先に読むのもなぁ。。。と思い、何日か手をつけずにいたが、やはり、手元にあると我慢できねぇ。というわけで、6巻まで読んじまったんで、以降、ネタバレに要注意。

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2007年5月 9日 (水)

ぼくらの5…次はカレ

 コエムシによる"死刑宣告"後の展開。残るは、あと13人。。。どきどき。

 ということで、相変わらず、TVK→MXを連続視聴中。

Bokuranocomic3 前回の次回予告でのフラグ通り、カレに来ましたよ。真澄ちゃんに(違っ)。しかし、このコ、原作3巻の表紙にいるんだよね。一体、どういうこと? つまり、4巻の表紙にいるからって、安心できない、と?(涙)  頑張って 生き残れ、モジくん(個人的趣味で絶賛肩入れ中)。

 それにしても、これまではカワイゲのある中坊たちの話しだったのに、今回はいきなり、爛(ただ)れた展開に。お前がいけないんだよ、エロムシ。こんなことやあんなこと言って(いや、あんなことは言ってない)、カコくんをけしかけるから。

どうせ、お前、まだなんだろ。
やることやっとかないと、後悔するぜ。

 お前に言われたくないわいっ!!

 それに、身長たった150センチのお子ちゃまが、何やろうってんだ、こらぁぁっ。ちなみに、次回第6話のタイトルは"情欲"。。。って、ほんとにやんの?(汗)

 ところで、コエムシ。。。コホン、さま。あなた、一体、誰と喋ってんですか? まるで、C.C.のようだと思いつつ、そういえば、もう一人、いたな。独り言の多いやつ<哀羽シュウ@キスダム。今夜は大丈夫だろうか。。。"キスダム"レビューに続く (本当に続くのか?)

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2007年5月 2日 (水)

ぼくらの4…あれ?言ってなかったっけ?

さぁて、てめぇら、ショーの時間だぜェ。

 石田彰、鬼畜すぎ。タイトルにした

あれ? 言ってなかったっけ?

に続く

だからぁ、 (ここで声色チェンジ)

お前らは戦いのあと、必ず死ぬってことだよ。

ってのも、あんまりっちゃ、あんまりなセリフだが、次回予告ではもっと鬼畜なことに。

どうせ、あいつらは、死ぬ。

 

Bokurano03_1 しかし、次回予告のナレーションで次の候補がわかると思ってたが、石田彰できたか。とりあえず、映像を見る限り、藤田圭宣キャラ(→)が臭い。

 ところで、ホッスィーが演ってた子は、「僕は選ばれた命」ってな感じで、えらい自信の持ちようだったが、これがコエムシの情報開示後だったら、どうだったんだろう。大好きなパパを潰したあとの壊れっぷりは、ホッスィーの演技力では賄いきれないほどで。。。(汗)

などと悪口を書いてたら、MXのCMで、

   "しゃいにてぃあぁぁぁ♪"、キターーーーっ!(笑)

 "ぼくらの"ではサヨナラ、ホッスィー。週末深夜に会いましょう。

Bokurano03_3  

 それはそうと、前回も思ったが、杉田だけがモブでおやじ連中の声あててるのが、可笑しすぎる。さすがに、ホッスィーや宮田にゃ、無理だわな。

テレビアニメーション ぼくらの DVD Vol.1

アンインストール  romanesque

 "romanesque"(FictionJunction YUUKA)はさっさと発売になったのに、"アンインストール"発売は6/13って、遅いよ、ビクター。しかも、HPでの試聴↓、肝心の"あぁにぃすとぉぉぉ♪"の前で切れてる。。。(涙)

http://www.jvcmusic.co.jp/chiaki/

 
 しかし、「ジアース」って、滅茶苦茶でかいんだな。。。てか、バランス悪っ。

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2007年4月25日 (水)

ぼくらの3…5話までは保証された。

 TVKに続き、MXで視聴中。だって、面白いんだもん。というわけで、ネタバレ要注意。

 

Bokurano0424_1 今日はホッスィーがナレーションを担当。なるほど、そういうことか。思わず、

いつの日か いつの日か
       離れる~こ~となくぅ♪

と、"しゃいにてぃあぁぁぁ" を口ずさんでみる(汗)。

 そんなわけで、あらためて、公式でキャストコメントを読んでみると。。。
阪口大助がこんなことを言っていた。。。

少年達の生き様をみとどけてあげてください。

 あ、やっぱ、それって、辞世の言葉?

 そうだ、ホッスィーは? と探してみたが、ホッスィーのコメントがない。。。代わりに、藤田圭宣が「最後まで参加することはできませんが」云々と言っている。ちなみに、宮田は。。。

まだ、第5話の収録を終えたばかりなので。

とりあえず、5話までは命が繋がった。。。(ホッ)。

 ちなみに、エンディングロールのキャスト順だと、原作5巻表紙の女の子が次にくるのだが、今回は一人飛ばして。。。

オレか。。。(ニヤリ) by ホッスィー

 で、今度は公式のキャストを見たところ、うしろから、最初に死んだおじさん、阪口大助、ホッスィーと続いてる。この順で行くと、その次は杉田。やったーーっ!(をいっ)

 しかし、この順だと、原作6巻表紙の能登が8番目(この順でも宮田の次)に来ちゃうんだよな。。。どうも、これも違うらしい。

 ああ、見る側にとっても、ロシアンルーレット。

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2007年4月19日 (木)

ぼくらの…4巻までは保証された

Bokurano4 今日、BBB7巻を買いに丸善へ行ったら、かなり目立つ場所に「ぼくらの」全6巻がディスプレイされていた。その表紙を何気に眺めていて。。。

 おおっとぉ。4巻の表紙は宮田キャラの子(名前がわからない。。。)じゃないか。ということは、確実に中盤過ぎまでは生き残る、と。やれやれだな。

 しかし、自分のたてた仮説(キャスティング順に死んでいく)では、次に死ぬはずの女の子が5巻の表紙に。。。あれ?(汗)

 原作、読んでみたいな。。。どうしようかな。

ぼくらの 1 (1)
ぼくらの 2 (2)
ぼくらの 3 (3)
ぼくらの 4 (4)
ぼくらの 5 (5)
ぼくらの 6 (6)

 原作、読んじまうと、アニメへの興味が薄れそうで。。。まあ、宮田目当てに「風の少女エミリー」まで見てる(だが、まだ出てこない。。。)自分のことだから、宮田が出てる限り、切り捨てることはない。。。はず。「エマ」の総集編も見ちゃったし。。。

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2007年4月18日 (水)

ぼくらの2…生き残った。。。

Bokurano0103_1 真っ先に死ぬのではないかという懸念は杞憂に終わり、今回はとりあえず生き残った宮田。しかし、まさか、キャスティングで一番上にいる新八が最初とは。。。仮に、この順なら、宮田は13番目だ。13番。。。それも不吉だな。。。ホッスィーなんて、3番目じゃん。早っ(。。。って、まだ、この順番と決まったわけではないが)。杉田が宮田の前にいるのが気になる。どうせなら、さっさと死んでくれ(こらっ!)。ちなみに、キャスティング15番目は契約してないカナちゃん。最後は、「そして誰もいなくなった」なのか、それとも。。。

Bokurano2_1 ところで、このコエムシ。アスランのくせして、一体、どんな声で喋るんだろうと期待に胸を膨らませていたわけだが。。。いたって普通じゃん。つまらん。性格の悪さは、舞-HiMEのナギに近いかな。

 

 そういや、これもGONZOか。GONZOと言えば、「風の聖痕」はショボかった。GONZO、相変わらず、終わってるな。これからは原作もので手堅く稼ぐとか言っとったが、原作人気頼みで作画を疎かにしていては、赤字脱却は無理だろ。

 作画(ていうか、あの色使いがイヤ)もいまいちだったが、いかんせん、キャラクターが地味。メインキャラが集結する

オープニングに親父二人って、どうよ? 

 それと、和麻役の小野大輔って、今季は「キスダム」でも主役張ってるし、ここんとこ毎日、「VitaminX」で声聴かされてるわりには、とらえどころがないというか、空気のような存在というか。。。ううむ。

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2007年4月11日 (水)

ぼくらの1…早くもフラグ?

 何? この豪華な布陣。。。しかも、1人(小4)を除き、全員、中1という設定にもかかわらず、杉田がいる。。。こんな親父な中学生、イヤだ(汗)。

Bokurano0101 当然、宮田目当てで見たわけだが。今回の宮田は中1と言っても、詩紋@遙か(確か中3)よりずっと大人びていて、カッコイイ。

Bokurano_2 
 公式では各キャストの代表作が出てるが、ホッスィーのキラや杉田のキョンはいいとして、宮田はミハイル@マジプリ? 。。。って、他になかったんかい?
 これと言って代表作が思いつかない宮田はともかく(滝汗)、皆純がコーネリア@コードギアスだったり、能登麻美子がニナ@モンスターだったりするのは、明らかにおかしいだろ。

 この巨大メカって、14人のうち、毎回、選ばれた1人が操縦し、操縦し終わると死ぬという設定らしいが、まさか、いの一番に死ぬのが宮田だったりしねぇだろうな。。。ああ、不吉なこと、考えちまったぜ。。。なんか、添付した画像が遺影に見えて仕方がないよ(涙)。チーーーーン。安らかにお眠りください 。。。って、お前が殺すなぁぁぁ(爆)。

Bokurano0102

Bokurano2 
 今回は出番がなかったが、石田彰が担当するらしい、この謎の生物が気になる。

 一体、どんな声で演んの?

 

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